ネットラーニングは3日、同社の企業向けeラーニングコース制作ツール「ContentsPRO」において新機能「生成AIによる設問作成サポート」の提供を開始した。
プログラムは、私立学校の次世代リーダー、公立学校の主任クラス教員、スキルアップを目指す現職管理職などを対象に、これからの学校経営や教育ビジョンの実現のために必要となるスキルを養成するための約半年間の研修プログラム。
東京科学大学は1日、MOT (技術経営)に関する社会人向けプログラム、キャリアアップMOT「エッセンシャルMOT夏季集中コース(2025年度)」の受講生募集を開始した。 環境・社会理工学院 ...
大学受験で第一志望合格を目指すにあたって「どうせ無理」と言われた経験(「合格は難しい」「合格は厳しい」「もっと安全な志望校を選んだほうがいい」などの言葉を言われた経験)があるが、C〜E判定から第一志望に合格した大学生・大学院生が対象。
それによると、「将来に向けて新しく資格を取得したいと思っているか」と尋ねたところ、「なんとなく興味はあるが、まだ考えていない」と回答した学生が58.8%で最多だった。さらに「取得したい資格がある」あるいは「すでに資格を取得しており、今後さらに取得した ...
同勉強会では、メタバースを教育現場でどのように活用できるかをテーマに、最新の実践事例や指導方法を学ぶことができる。英語などの教科と連動した授業デザイン、児童・生徒の対話活動の促進方法、評価の工夫、AIアバターの活用など、現場での具体的な取り組みが紹介 ...
成基は、不登校支援に生成AIを活用する仕組みづくりやその効果などの研究結果をまとめ、3月23日に東京・麹町学園女子中高校で開催された「AI時代の教育学会~2024年度第2回研究会~」で公式に発表した。
三谷産業は3日、金沢大学人間社会学域学校教育学類附属高校と共同で、生徒の出欠状況をオンラインで確認して、教職員間で情報共有を円滑に行うシステム「neconome」(ねこのめ)を開発したと発表した。
learningBOX(ラーニングボックス)は3日、同社のクラウド型eラーニングシステム「learningBOX」の利用企業数が、3月末日に1500社を突破したと発表した。
子育てのHow toではなく、自分自身のあり方にフォーカスする子育て支援講座を開催する。子どもの自己肯定感を高めるために重要なのは、テクニックではなく、まず親自身が自己受容を深めること。自己を深く見つめ直し、自分はかけがえのない存在だと実感することで ...
MiDATAは3日、琉球大学データサイエンティスト養成カリキュラムの科目の一つである「データサイエンス実践演習II(2単位)」を2月17日~3月14日に実施したことを発表した。 今回の集中講義ではリンクバルが提供するマッチングアプリ「CoupLink ...
荒川区はコドモンの導入で重複記録の削減、登降園管理のデジタル化、連絡帳のオンライン化により、保育士の負担軽減と保護者の利便性向上を目指すという。